つい食べずぎてしまう

美味しいものがたくさんの季節ですね。

焼き芋、みかんが一番美味しくなる時期で毎年楽しみの季節です。

さつまいもを洗ってアルミホイルにつつみトースターで30分。焼き芋の完成です。

トースターを使うので簡単に焼きあがります。

晩御飯を作るときに焼いておいて、デザートにバニラアイスと一緒に食べるのが最近のデザートになりつつあります。

熱冷たいのが美味しいです。

チョコペーストやはちみつ、アーモンドスライスなどを足していけばなんとなくカフェ風に仕上がるのもいいです。

みかんはこの時期スーパーで買ってもハズレが少ないのでうれしいですね。

ビタミンたっぷりで風邪予防にもなるのがいいですよね。

美味しいのに風邪に打ち勝つっていうのがすばらしいです。

小ぶりのみかんをガチャガチャで出てくるケースに入れておけばつぶれず持ちあるけるのでお勧めです。

小腹がすいたらみかんで栄養補給ができます。

ラジオで聞いたのですがケーキ通の人はこの時期にお店に通うらしいです。

ケーキの素材がたくさん揃うからだそうです。

定番のモンブランですがこの時期限定モンブランだとか洋ナシのタルト、柿のムースなどこの時期限定の商品が並ぶそうです。

いろんなケーキ屋さんをチェックしに行かなくちゃと思っています。

食べ物が美味しいとそれだけで幸せ度が増します。

美味しいものがたくさんあって選べるのも悩ましいですね。

いつまでも美味しいものを美味しいく頂けるように健康でいたいです。

 

 

韓流ドラマで思い出した

母が韓流ドラマをほぼ毎日見ていて、私もちらっと見るていどですが見ています。

テレビ画面を見るよりも他の作業をしていることが多く、耳に音声が入ってくるという感じなのですが。

母が見ているドラマは吹き替えがないので、セリフの内容はもちろんわかりませんけれど声の調子やBGMで、なんとなくストーリーがわかるような気がするのがおもしろいです。

きっと今やっているドラマ、タイトルも知りませんがきっとドロドロの昼ドラみたいな感じなのではないかなと・・。

韓流ドラマを初めて見たころは、日本語の吹き替えがちょっと不自然で変な感じでした。

それは画面の役者さんたちが外国の人だと気づかなかったからで、これがアメリカやヨーロッパの映画だったらおかしく思わなかったのですが、東洋人の顔で日本語をしゃべっているのにセリフと口が合っていないという、なんだこれはと思いました。

あのころは韓流ドラマという言葉はなかったと思います。

韓流ブームの前には、韓国にかぎらずアジアのエンタメを特集する雑誌や番組があったような気がするのですが、ああいうところから韓流ブームが生まれたのかもしれません。

私自身は台湾や香港、中国のスターのほうが興味があったのですが・・、そういえばディーン・フジオカのことを知ったのも、ブレイクする前に見た台湾スターの雑誌でした。

こんなにブレイクするとは思ってなかったです。

他のスターとくらべてあっさりした顔立ちの人だという印象しか持ってませんでした。